もうすぐJ.LEAGUE

さて、J.LEAGUEもそろそろ開幕ですね。


昨シーズン、我がグランパスはJ2で戦っていましたが、今シーズンはJ1へ復帰しての戦いとなります。


昨シーズンとは違うカードが観られるので、今からとても楽しみ。


川崎や浦和は必ず観に行きたいな。


そんな開幕前のこの時期は、毎年恒例の名古屋グランパスの壮行会。


新しく加入した選手の紹介等で盛り上がります。


この壮行会に出席すると、もうすぐ開幕だな、と実感します。


J2から復帰の最初のシーズン。


いいサッカーを見せて欲しいです。


名古屋グランパスのサッカーを見たい。

嬉しいプレゼント

今日までお正月休みの企業さんもあるようですね。


弊社は5日から出勤でしたが、また3連休に突入です。


正月気分も終われば、50日弱でJ.LEAGUEも開幕。


各チームもプレイヤーの編成が終盤にさしかかり、開幕に向けてのトレーニングが始まる頃かな。


そんなおり、熊本の友達から遅めのクリスマスプレゼントが送られてきました。


本当にこういった気遣いは嬉しいですね。


アスリートは競技に集中するのが本分かもしれないけれど、こういったことを頭や心の片隅にでも気にかけてくれていたことが心底嬉しい。


昨年以上に可能な限りいろいろなスタジアムに出かけていって、可能な限り応援しにいくつもり。


勝負の年だと思うから、良いトレーニングと準備をして、大活躍することを信じています。


ガンバッテー。


オーオオオー オオオーオオオーオオオー マサタカ!
マサタカ!マサタカ!マサタカ!








我々がいたJ1での活躍を期待して。

この時期は我がグランパスを含むJ.LEAGUEの各チームと、我がTeamLeMansも参戦中のスーパーGTにおいても、選手やドライバーの契約の更新や移籍情報がメディアを賑わせますね。


スーパーGTのアナウンスの方が、J.LEAGUEよりも少し遅いかな。


新規入団の選手やドライバーもいれば、移籍したり退団する選手やドライバーも。


出会いがあれば当然別れもついてまわりますね。


サッカーやレースの世界でも、選手やドライバーが現役生活を一つのチームで終えることは、そうそう簡単ではなく、監督やチーム方針が変われば、チームを移籍したり退団することも頻繁に。


我がグランパスも御多分にもれず、契約更新と新規入団と移籍と退団のニュースがほぼ毎日のように飛び込んでくる。


我がTeamLeMansはもう少し先のアナウンスかな。


グランパスという船に乗っていた選手たちは間違いなく僕らの宝でありヒーローで、その事実はいつまでも事実として記録にも記憶にも残り続け、色褪せることはないと思う。


来シーズンもグランパスという船に乗る選手たちも、間違いなく宝であり希望の光。


2017年シーズンも終わり、束の間の休息を挟んで船はまた走り始める。


口笛を吹いて颯爽と走れる凪の日ばかりではなく、向かい風の日もあれば、嵐で荒れた不規則なうねりの中を木の葉のように舞うこともあるかも知れないけれど、船に乗っているサポーターを含めた全員でJ1のチャンピオンというゴールにたどり着く為に、今この時期の酢いも甘いも全ての感情を燃料に変えて前に進むだけ。


我々がいたJ1での活躍を期待して。




TeamLeMansの話の続きは次のブログで。







ますます愛される名古屋グランパスへ

我がグランパスがJ2での開幕戦を迎えてから、スタジアムに足を運ぶ回数が増えて、逆に海外出張への日数が減った。


J1で戦っていた時よりも応援する熱や力が入った。


その理由は1年でJ1に復帰して欲しいという思いから。


今回の昇格プレーオフもスタジアムで応援したくて、千葉戦の前日にドバイから戻り、パロマ瑞穂スタジアムで観戦し、そのまま胃の痛くなるような落ち着かない一週間を日本で過ごした。


そして千葉戦からの一週間後の福岡戦の歓喜の後の翌日の月曜にはミュンヘンに来ている。


千葉戦の前のドバイからそのままミュンヘンに来た方が、時間的に早くて身体的に負担はないのは先刻承知なのだけれど。


今シーズンはそうではなくて、少しでもスケジュールが合えばというか、スケジュールを合わせてスタジアムで応援するようになっていた。


全てのグランパスサポーターやグランパスに携わる人達が、形は違えどそんな気持ちだったと思う。


スタジアムで声を枯らして応援する人達が、例年よりも多いと感じたし、入場者数も落ちずに伸びたから。





来年の春には、我々が元いたJ1で開幕戦をむかえます。


そのような熱い思いが持続して、チームとサポーターが一丸となって戦った2017年シーズンよりもさらに愛される名古屋グランパスになる事を願っています。

J1復帰とこれから。

レギュラーシーズン3位のアドバンテージが効いて、福岡とスコアレスドローで試合を終えた名古屋グランパスは晴れてJ1復帰。


ジョホールバルの歓喜の時と同様に、嬉しさよりも安堵感に包まれました。


いつもこういった大一番のイベントが良い結果になった時は、嬉しさよりも安堵感の方が大きいのは自分の性格なのでしょうね。


J1に復帰できるのかどうかとじりじりした胃の痛い落ち着かない日々も終わりかと思えば、これからはチーム編成のための移籍話があちらこちから聞こえてくることに。


どうやら僕の大好きな仲の良い友達もチームを離れるようです。


寂しくなりますが、友情はいつまでも続くので、どこの国のどこのチームに行こうと、スタジアムに足を運んで応援したり、食事に行ったりと今までと変わらぬ関係が続くかな。




グランパスは厳しい長丁場のJ2を戦い抜き、来季は念願のJ1で戦うことにりました。


これからも個人的にも会社としても、変わらぬサポートを継続していくつもりです。


移籍や引退でグランパスを離れた選手たちや、グランパスに携わった人たち、それに地域の人たちが、今まで以上に誇れるチームになることを心から願っています。



プロフィール

代表取締役 石田繁樹

Author:代表取締役 石田繁樹
・株式会社三笠製作所 
 代表取締役

・ドイツ.アメリカ.シンガポール.ドバイ.日本で「制御盤」「制御設計」のエンジニアリングセンターを展開中

・世界130の国と地域の電気レギュレーションを網羅する制御盤メーカー

・UL508A認定工場/UL PANEL SHOP

・UL508A/NFPA79/CEマーキング/リスクアセスメント

・制御設計ハード・ソフト・制御盤製造

・ドイツ・ケルン
・アメリカ・サンノゼ
・シンガポール・チャンギ
・UAE・ドバイ
・愛知県扶桑町

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